MeなのMiなの?
ミーです
                                      
2004年夏、兄貴といっしょに捕獲されやした

我輩は猫である。名前はまだない。
どっかの野良猫だったようだか増えすぎたんでここにIDOさせられたようだ。

従ってこの山小屋に住みついて一応食事はいただいているが先住民RONさんと同じようにペットではない。

自由きままにできるのはいいが、やっぱり唄にあるように冬はこたつで丸くなっていたいもんだ。

ここの住人、人間のほうだが、結構これまで野良猫を連れてきているようだ。みんなオスだもんでしばらくするとどっかに行っちまうらしい。

あたしゃけっこう長く居着いているほうらしいが・・・。

我輩の家はご主人の山小屋と同じようにみすぼらしいだろ?
ボブハウスときたもんだ。
犬じゃあない、つーの。
自然の中をカッ歩するのは結構気持ちのいいもんだ。
都会のマンションで暮らすのもいいがこっちもまんざらではない。

ただし危険は多い。山ん中でも結構猫どものテリトリーはあってな。この間は遠征したら返り討ちにあってもうた。片目のMi になりそうだったけど何とか回復した。

そうそう俺にも兄貴分がいた。同時に捕獲?されたんだがあいつはとろくて人なつっこいんで貰われていったんだ。ちょうど貰ってくれる人が来たとき俺は警戒して近寄らなかったからね。今は部屋の中で、でれーーーと暮らしているようだ。
うーむ・・・

ま、合格
最近のトピックスだ。(2005年3月)

友達ができたんだ。人間への慣れかたからしてどーもお隣さんのような気もするんだが未確認。

今までは追いかけたり、追いかけられたりしていたがなんとなく今回は闘志が湧かない。何でだ?
小さいくせに俺の食事のテーブルに何の遠慮も無しに登ってきて飯食っていきやがる。
それも2匹だぜ おい
見てよ 俺の食事
下に置かれたんだよ 下に

猫さまは下がいかに惨めか判っているのかよ
う〜ら〜めし〜や〜


どーにかしてくださいよ ご主人さまー

△訴える目
 だっておめーより可愛いイんだもん(yasu)

       ¨#!ж^@Ю・・・クソ(Me)